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Pockieのホテル宿フェチお気楽日記 II

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ホテル、宿にこだわる旅、まったりと邁進中。気ままにおいしいものや温泉も!

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シェラトン沖縄サンマリーナビーチの紹介、今回は眺めフェチPockie全開のビーチ、海、夕日です!トトロ君も大満足です。

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お天気に恵まれ、サンマリーナビーチで、海に向かって回廊のように歩けるスペースを一周してきました。かなり歩き、ちょっと紫外線強すぎ?!なお散歩でしたが、ほんとうにコバルトブルーの海とスカイブルーを楽しむ絶好の海廊散策路ですよ。好天なら、ここを歩くのはおすすめです。ただし、サンブロックばっちり、サングラス、帽子は必須と思います^^。ウッドデッキ風の散策路、海の色、透明な水・・・ことばより一見にしかずです、ハイ!

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そして、夕方はお部屋のベランダから、こんなすばらしい夕陽を眺められました。こちらも解説不要ですね^^。日本とは思えない・・・ああ、シアワセ♪

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そして、おまけに夕食♪・・・外出し、ムーンビーチエリアの「おんな食堂」に再訪、昨年もいって気に入ったオーガニックワインのお店です。前回は万座ビーチからバスで行きましたが、今回は徒歩圏内ですよ。ワインにおいしいイタリアン、至福の時間でした。(レストランの外観は昼間にとったものです)

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以上、シェラトン沖縄サンマリーナリゾートの紹介でした。



空港では・・・
by Pockie_totoro | 2018-09-25 08:00 | シェラトン沖縄サンマリーナ
シェラトン沖縄さんマリーナリゾートの紹介、次はホテルのパブリックエリアとバーです。

素敵なビーチをもつこのホテル、その特徴を生かした設備や眺めが楽しめます。

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ホテルにはクラブラウンジというのはなく、サウスウィングのほうに簡易ラウンジスペースがあります。ドリンクとクッキーなどの軽いスナックがセルフでセットされています。このガラスに入ったクッキー、けっこう美味しくてアブナイ(笑)コーヒーやジュースなどをセルフでいただく形ですね。

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夜のラウンジエントランスとラウンジ内です。

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ラウンジといえば、夕方のカクテルアワーが楽しみの方も多いかと思います。残念ながら、ご紹介のスペースはアルコール類はなく、その代わりにサンセットバーでカクテルを1杯コンプリメンタリーでいただけます。カウンターから外が見えて、ボトルラックがとても素敵なんですよ。これだけで、リゾート感満喫です♪

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夜、食後に再度ここに戻りました。このバー、カウンターにライティングしていて、ほれぼれです!まさにフォトジェニック感、抜群ですよね。

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ロビーラウンジです。
到着時は、まずお部屋にはいりたくてほとんど写真をとらず。あとからホテル内散策で、吹き抜けのロビーラウンジをたっぷりと楽しみました。ファミリー向けのポップなデザイン、静かな時間には大人の空間も楽しめる、なかなかいい雰囲気の造りでした。

昼間のロビーラウンジは、ポップなソファーやクッションの色が楽しくて、水のある空間とらせん階段などがすてきなデザインです。

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夜は、ライティング使いで全く昼と違った雰囲気を演出しています。ブルーを基調に、メルヘンの国ですね。タワーのように見えるブルーはホテルのシースルーのエレベーターです。昼間と同じ場所には思えないです、本当に。

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「ウエルネススパ&ぬちぐすい」のスパエリアです。
アクティビティ含めて、リゾートパスをつけると、紹介の施設は滞在中自由に使えます。

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室内プールです。利用しませんでしたが、他のスペース同様、ポップな色使いに仕上げています。

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ジムは、すばらしい海の眺めを楽しみながらトレーニングができます。こちらは利用しました。

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外にはアウトドアプールも。家族連れでにぎわっています。

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温浴施設として、大浴場があります。サウナや洗い場もあり、ゆったりと過ごせます。やはり狭い部屋のお風呂だけでなく、足が延ばせるのってうれしいですよね。

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次回は、眺めフェチなpockieの感動もの、オタクな写真を並べます♪


by Pockie_totoro | 2018-09-24 08:00 | シェラトン沖縄サンマリーナ
GWもすぎ、5月の閑散期を狙って、ちょこっと沖縄に行きました。
5月はもう沖縄ではもう夏。青い海と空のリゾートをさくっと味わってきましたよ。

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いつものようにANA便にお世話になりました。贅沢なプレミアムクラス、ボックスのお弁当がこんな食器での提供に変わっていました。テンションあがります。

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機内ではANAオリジナルの防止とスヌーピーバックをゲットしました。購入には、ダイヤモンドステータス会員のチケットが利用できます。

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那覇空港に到着。いつものように蘭の花に迎えられ、中部~北部方面は、リムジンバスを利用します。

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1時間半ほどの行程、シェラトン沖縄サンマリーナリゾートに到着です。
(写真は到着時と翌日のが混じっています。翌日のほうがお天気がよかったですね。)

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さて、宿泊のお部屋です!
じつは、このお部屋アップグレード+追加料金で変更いただいた、サウスウィングの客室です。

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ベッドルームとソファエリアがゆったりと一部屋で配され、ジュニアスィートタイプになっています。

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高層階ではないのですが、前にさえぎるものがないので、明るさとゆとりがあります。バルコニーも気持ちがよいですね。

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となりのバスルームは、この扉をあけると広がります。
お風呂もバルコニー側にあって、光を取り込めます。ガラスの扉仕切りとともに、ダブルベイシンや個室トイレもあり、アメニティも充実の、大変快適な水回りです。

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部屋の奥には、ミニバーとテーブルがあります。
グレードの高い部屋には、コーヒーマシンはデフォルトですね。
テーブルの前の壁はなんだろうと見たら、なんとエキストラベッドが納められていました。広い部屋なので、これを使ってファミリーでゆったりと過ごす造りのようですね。

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入口横の仕切りと、ゆとりのクローゼット、バスローブもあります。

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サウスウィングの外観です。となりのマリーナや散策エリアが静かで素敵です。まさにリゾートといった感じの雰囲気です。

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次回は、パブリックエリアやバーです。


ちなみに、最初に案内いただいた部屋は・・・。
by Pockie_totoro | 2018-09-20 08:00 | シェラトン沖縄サンマリーナ
2018年GWの旅、岡山を後にして向かったのは倉敷です。
車で30分余りの距離、岡山で食事後でしたので、ホテルにチェックインしたのは9時ぐらいになりました。

宿泊は「倉敷国際ホテル」です。行程上、もともと泊まるだけ宿ということで、「大原美術館」のすぐ裏側に位置し、翌朝行くのが近いという立地が決め手でした。車はありますが、美観地区は車進入禁止、かつ駐車場の確保が大変、ときいていたので、徒歩でまわるのに、駐車場を持つ便利なこのホテルを選んだ次第です。

エントランスは、夜で静かでした。倉敷の古いホテル、ロビーはたくさんのソファが並び、絵がそこかしこにかけられ、クラシックな雰囲気と歴史ある町並みに溶け込むような落ち着いた感じです。
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客室は、クラシックツインです。
昭和な香りがするシティホテルといったところでしょうか(笑)。眺めは大原美術館裏・・・場所柄しょうがないですね。ソファが窓側ではなく、ベッドの向かい側の壁にあり、コンパクトなデスクやTVの配置など、やはり狭さで已む得ないかと思います。バスルームはオールインワンですが、ユニットバスでなく、シティホテルの仕様になっており、湯船も大き目です。
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翌朝、吹き抜けの壁画がすごいです!1Fにおりて、レストランで朝食をいただきました。ビュッフェスタイル、地方のホテルのバラエティと和洋折衷ですね。まあ、素材や味など、こんなもんですか^^。

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翌朝は車をホテルの駐車場に預けたままとして、市内美観地区を散策しました。
最初に向かったのは、もちろん「大原美術館」。主人と、倉敷に行ったら久々に見たい!・・・と第一目的です。

・・・と思ったら、写真がない!この遠目の外観だけです。もともと美術館ですから、中は撮影不可ですが、エントランスで写真もとらず、すぐに中に入ってしまったようです。久々に世界中のすばらしい名作の絵画にうっとりさせていただきました。我が家はクラシックな印象派などの西洋画が好きで、ピカソに代表される前衛的な現代画はあまり得意ではありません。なので、ミレーや、モネ、ピサロ、ラファエリ、セザンヌなど、なんども見入ってしまいました。歴史ある工芸品も別棟にあり、こちらもさくっと。午前中のシアワセでした。

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美術館を楽しんだあと、美観地区内で、倉敷川のまわりの散策路をゆったりと歩き、蔵や古い町屋など、のどかな町並みを眺めました。でも、かなりの観光向けショップも増えて、昔着た時とはやっぱり違うなあと思いましたね(昔って20年以上前??(笑))。

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「倉敷アイビースクエア」にも立ち寄りました。こちらもホテルです。中のツタのからまるレンガ造りの壁や建物が素敵で、たくさんの観光客が見に来ています。混雑するような感じではなかったので、ゆったりと歩けました。

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ホテル内には、アイビー学館を利用したショップや昔の倉敷紡織の建物跡などがあり、こちらもいい雰囲気です。

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最後に、大原美術館横にあるカフェ「エル・グレコ」に寄り、コーヒーをいただいて休憩しました。食器も内装もレトロです。ケーキがカステラってのがいいでしょ^^。

雨が降り、お天気には恵まれませんでしたが、小ぶりで散策はできる感じでした。

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さて、倉敷を後にして、次のデスティネーションに向かいます。


by Pockie_totoro | 2018-08-31 08:00 | 倉敷国際ホテル
2018年GWの旅、高松から小豆島へ・・・です。

うどんを食べた後泊まったのは、JRクレメントホテル高松です。一休.comで予約しました。
こちらは、翌朝小豆島にわたるフェリーターミナルの目の前ということで、便利さで選びました。もと全日空ホテルだったらしいので、クラウンプラザになってくれていれば、IHGポイントになったのに~とは思いましたが(笑)

いきなりこの写真!。。。はホテル客室からの朝日です。朝早く目が覚めたので、こんな素敵な眺めを見ることができました。これだけでも、ホテル滞在は満足です♪

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ホテルのエントランスは、全日空ホテル時代を彷彿させる感じ・・・宴会場も充実した市内の中心的ホテルだと思います。

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客室はクレメントツインと呼ばれるカテゴリーのようで、1805号室です。
けっこう高層に位置し、海側なので眺めは抜群・・・は最初の写真でおわかりですよね。ツインベッドは窓側に向くデザインで、窓側が明るく感じます。デスクも窓側は気持ち良いのですが、しいて言えば、ツインなのでソファは2つほしかったですよね(HPでは2つになっているので、窓側が狭いから1つとったのかな)。ベッドスプレッドとインテリアがスッキリとマッチする、シンプルなベージュとブラウンを基調としたお部屋です。

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パジャマはシャツスタイル、ミニバーは有料のドリンクもはいったスタイルです。無料のミネラルウォーターがなかったので、会員でいつもいただけるホテルのありがたさを感じました。

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バスルームは、シャワーブースがセパレートの広めな明るい感じです。トイレが一緒なのですが、全体の広さからすればしょうがないところでしょうか。シャワーブースがあるだけでもありがたいです。

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夜景もなかなか良かったです。(写真があまりうまくとれず・・・)

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朝食つきプランでしたので、ビュッフェをいただきました。7時ごろと朝早めに行ったのですがGW中なのでごった返しの混雑でした。JRホテルだからでしょうか、けっこう年齢層がたかかったような(笑)。もちろんさぬきうどんもありましたよ。

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早々とチェックアウトし、高松港フェリー乗り場に行きました。
小豆島の港は3つありますが、たくさん便を出しているので、すぐに乗れる便ならどれでもいいや、ということでいったところ、なんと5分後に出発予定のフェリーが乗船OK、ということで慌ててチケットを買って乗り込みました。時間が有効に利用できてラッキー!

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フェリーなんて本当に久々、どんな揺れ、ボロかも・・・と心配したのですが、逆にとっても快適で豪華なのでびっくりしました!電車よりソファもいいし、ゆったりです。一人用はグリーン車並み、長ソファーは寝ている人も。向かい合わせのソファは家族向けに。

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讃岐うどんがあったので、思わずとってしまいました^^。コンセントは充電もできるものがあり便利です。

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甲板にでて楽しめ、眺めも抜群、天気がよかったこともあり、とても快適な1時間ほどの船旅を楽しめました。

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さて、小豆島土庄港に到着、小豆島の旅が始まります。

by Pockie_totoro | 2018-08-13 08:00 | JRクレメントH高松
2018年GWの旅、「ホテルリッジ鳴門」での温泉スパとランチでのレストランです。

スパ棟は客室からの渡り廊下を歩いて、チェックイン棟の横にあります。

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エレベータで2階ににあがると、男女別の温泉大浴場があります。入り口前のラウンジエリアでくつろぐことができます。ここにも冷蔵庫にたくさんのクリスタルガイザーにポカリ!(笑)

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大浴場の脱衣所はとてもすっきりしたデザイン、光使いがすてきで、アメニティが充実しており、女性にうれしい仕様です。

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大浴場は内湯と露天風呂がつながっており、とても気持ちの良いつくりになっていますね。お湯もちょうどよい湯温で気持ちよく、はいれました。

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さて、場所は移って、宿泊棟外にある「カリフォルニアテーブル」です。敷地内のイタリアンレストランです。

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実はチェックインが早すぎたので、こちらで、到着後、軽い食事をいただきました。車も宿に置いておけるので、バルコニー席でスパークリングワインでかんぱーい!海風と陽射しが気持ち良いGWの季節、海の眺めも素晴らしい。ランチには遅い時間でしたので、アフタヌーンティのセットを軽くいただきました。

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宿の夕食と朝食の紹介は次回に。

by Pockie_totoro | 2018-08-08 08:00 | ホテルリッジ鳴門
2018GWの旅、鳴門海峡から向かったのは、「ホテルリッジ鳴門」です。
一度泊まってみたかったホテル、かなり以前にJTBで予約が取れるのを発見、ポチりました。お天気も良く、お昼ごろのかなり早い時間に到着しました。チェックイン前に、ホテルのレストランで食事をしたのですが、後ほど紹介で^^。

広い敷地の入口、立派なエントランスの看板です。何気にちょっと、ゴルフコースの入口っぽいかも(笑)

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客室は2棟ずつつながった離れです。渡り廊下にそって、客室に案内されました。

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和室タイプのツインです。この玄関の踏み込みから左右に振り分けで、右がベッドルーム、左がバスルームに分かれています。用意された履物は、スパ棟に行くときに利用するものです。

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振り分け右側の、ベッドルームです。
右側の窓にそってツインベッド、左側の海に向かった窓にはソファ2つとテーブルがあります。ランプや家具など、モノトーン中心で、インテリアがとてもスタイリッシュです。でも窓からの海の眺めがすばらしいので、ほっとする空間です。

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ミニバーはカトラリーやドリング類が豊富によういされており、とてもゴージャスです。ソフトドリンクはコンプリメンタリーだったと思いますが、飲みきれませんねぇ。大塚製薬の経営なので、ポカリとかオロナミンCなど、大塚のドリンクが並んでますよ。クリスタルガイザーの水も大塚が取り扱っているとは知りませんでした。

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振り分け左側の、バスルームです。
ガラス張りのシャワーブースに、窓側には埋め込みタイプの大きなバスタブ、バスアメニティはロクシタン、化粧品、ふかふかタオルもたっぷりと、スリッパやバスローブなどもあり、贅沢なアメニティです。トイレが個室になっているとありがたかったのですが、ちょっとそこがねぇ^^。


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クローゼットにある作務衣などは、温泉のお風呂に行くときには使えます。ホテルスタイルを基本としているので、食事は着替えて靴を履く必要があります。

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次回は、その他のパブリックスペースやレストランの紹介です。

by Pockie_totoro | 2018-08-06 08:00 | ホテルリッジ鳴門
タイのリゾートに来ました。今年の夏休みはクラビです。タイ航空を、成田ーバンコクークラビと乗り継いで1日よっこらしょ^^。

ホテルの中でまったりといリゾートしております。
ホテルとローカルを混ぜて^^。

海&プール

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ホテル

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フード&バー

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マッサージ

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ではまた!

by Pockie_totoro | 2018-08-01 12:30 | 海外観光
富山グルメの旅、リバーリトリート雅樂倶の宿泊は、スパとパブリックスペースの紹介です。

とにかく建物内すべてがおしゃれなデザイン、空間の演出はお見事です。

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この1Fのラウンジは宿泊者専用のクラブラウンジのようなスペースです。ソフトドリンクが置かれており、自由にいただけます。夕方には少しアルコールもあったのかな。その時間には利用しなかったので、わからず^^。

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ホテルのショップはこちら。
おしゃれなデザインの小物類などがたくさん集められており、見ているだけでも楽しくなります。

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地下に相当するフロアにスパがあります。

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この通路を行くと、ジャグジースパと温泉大浴場があります。

ジャグジーのほうは、八角形と四角い二つのジャグジーがあり、外には温泉の露天があります。男性のほうも同じなのかな?

この露天がなかなか風情があって、朝日の時間、夕暮れも素敵な感じでした。シャワーブースのシャワーがかなり凝っており、サウナもスチームとドライ・・・エステ的な温浴スペースですね。

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温泉大浴場は、いわゆる温泉宿のお風呂の造りです。

男女入れ替えのふたつの浴場をまぜてアップしてしまいましたが、露天風呂の岩の配し方などかなり凝っています。私の泊まった部屋はお風呂なしなので、たっぷりこのパブリックスペースの湯処を利用させていただきましたが、本当にいつもすいていました。上のカテゴリーの部屋はジャグジーや露天風呂がついていますので、皆さんそれほどこちらに来ないのでしょうね。そういう意味で、とても贅沢な空間だと感じました。ちなみに、スパ施術やランチと組み合わせで日帰りの利用もあるようです。

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次回は、本題、グルメなお食事の紹介です。

by Pockie_totoro | 2018-07-24 08:00 | リバーリトリート雅樂倶
富山グルメの旅、「鮨人」の後は、「リバーリトリート雅樂倶」に来ました。ずいぶん前からあこがれのホテルとして気になっていましたが、金沢ばかりでつい来る機会がなく・・・。平成の大合併で富山郊外ですが、富山市に位置する春日温泉のリゾートホテルです。

とても鮮やかな赤い扉をはいると、ラウンジは吹き抜けで窓も天井も高く、思わず息をのむようなセッテイングです。ああ、これがリバーリトリート!・・・と思ってしまいました(予習おばさんはすぐそういう比較しちゃうんで、すみませんねぇ)。

チェックインは、この暖炉の前のソファでハーブティをいただきながら行われました。

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私が予約したのはこぢんまりの本館バスなしのお部屋です。すてきな売りの御部屋は倍以上します、ハイ^^。2Fの207号室です。すべてのお部屋がテーマごとにインテリアやセッティングが違うそうで、私の部屋はアジアン風でした。

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ツインベッドに、バルコニー、ソファや家具はアジアン風のデザインで統一されており、トイレと洗面スペースは工夫されています。バスなしとは言え、30平米はあり、すっきりとしたデザインですよね。川べりの神通川が見えて眺めはゆったりしています。窓側の感じがとても気に入りました。

ホテルといいながら、温泉やスパがありますので、浴衣や草履で館内を歩けるように工夫されています。ただ、食事処はすべて洋服に靴ですね。ここはホテルのルールです。

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家具類、ミニバー、カトラリー、ウエルカムアメニティ、作務衣のパジャマ、女性用の浴衣など、豊富なアメニティは、狭い客室でも、リバーリトリートのクオリティレベルになっています。

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たった1泊のリゾートですが、楽しみますよ~!
次は、スパとパブリックスペースの紹介です。


by Pockie_totoro | 2018-07-23 08:00 | リバーリトリート雅樂倶