Pockieのホテル宿フェチお気楽日記 II

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ホテル、宿にこだわる旅、まったりと邁進中。気ままにおいしいものや温泉も!

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最近カメラの調子がゼツフチョウで、ピントがスッキリ合いません。お見苦しい写真が続くことをご了承ください。

あれ、また沖縄??・・・はい、そうです^^。

最近ちょっと足しげく行っています。沖縄ラブだから?・・・好きですよ。でもそういう建前は置いておいて、実は、フライト修行なるものに首を突っ込んでしまいました。ANAのマイルためて、ポイント稼いで、SFC会員を獲得しようと。飛行距離とさまざまなロジックを組み合わせたプレミアムポイントなる仕組みで一定のポイントを稼ぐのがセオリーです。このセオリーに乗ると、ポイントを効率的に貯めるには、国内線で距離の遠いところがポイントを稼ぎやすく、いきおい、沖縄便の利用が増えてしまうのです(笑)

これも、ポイントアップに有効なプレミアムクラスの席で那覇へ向かいました。お高いプレミアムクラスは、株主優待券で半額ゲットです。2時間半のフライトで、ドリンクと簡単なお食事が供されます。国際線のビジネスクラスとプレエコの中間ぐらいといったところでしょうか。国内線で3時間以上のフライトってまずないので、食事やもてなしは特になくてもよいのですが、まあ、席もゆったりですし、ドリンクはアルコールもあるのはうれしいので、悪い気はしませんよね(笑)

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マイルやポイントをためることにお詳しい方もたくさんいらっしゃるでしょうから、素人なうんちくはこのぐらいにして、お泊りフェチのPockieは宿泊を中心に紹介します。

この沖縄は、さくっと1泊、短い滞在で、ANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービューに宿泊しました。那覇市内のj比較的便利な場所にあり、ゆいレールの駅から徒歩圏、観光でにぎわう国際通りまで徒歩で行ける立地にあります。

空港からは、ゆいレールに乗りました。切符が面白いのです。大きさは東京などと同じなのですが、定期券のようにゲートでかざすタイプなんですよね。スロットに入れるタイプはいれるのを失敗したり、ひっかかったりするので、ほかの地域もかざすものに統一したらどうかと思いましたね。
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ホテルは、ゆいレールで約10分、壷川駅から徒歩10分あまりのところにあります。
ANA,系であり、IHG系のホテル、観光バスがつけていて、やはり外国人がかなりいますね。ホテルの中の雰囲気はすっきりとしたクラウンプラザ仕様ですが、他より白黒を使っていて、むしろインターコンチネンタルの雰囲気さえ感じられます。エントランスのお花が、沖縄らしさを演出しています。

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エレベータで7Fにあがり、泊まったのは2717号室のデラックスツインでした。
スタンダードで予約しましたから、Ambassador会員特典でアップグレードしていただけたようです。

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ベッドルームは、ツインベッドと窓側の一人用ソファにテーブル、再度にはデスクとテレビといった、スタンダードなレイアウトです。っクローゼットが窓側にあるのにはびっくりしました。それも古い家庭用のクローゼット風で、引き戸になっていました。古いホテルをリノベーションしているようですので、このあたりにそういった感じがでているのでしょうか。

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ロングシャツのパジャマ、冷蔵庫の飲み物、ポットやカップ類など、一通りそろっています。

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水回りは、バスルームがセパレートで、洗い場付、湯船もゆったりで、これはうれしい仕様ですね。アップグレードしていただいたおかげで、お風呂をゆったりはいることができました。洗面エリアは決して広くありませんが、タオル、バスアメニティはクラウンプラザ仕様でしっかりそろっています。

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窓からの眺めは、那覇中心部が臨める方向です。まあ、高層ではないので、雑多なビルが見える感じですね。

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ホテル内はそれほど利用しませんでしたが、裏のプールに行ってみました。
アウトドアのみで、まだオープンしていませんでした。ちょっとした庭のようなスペースになっており、散策も良いのではないでしょうか。チャペル風のゲートがあったのにはびっくり!ここで結婚式することがあるんでしょうか?

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ホテルの紹介は以上です。
沖縄での散策とグルメを次回紹介しましょう。


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by Pockie_totoro | 2017-04-12 21:00 | ANAクラウンプラザH沖縄ハーバービュー | Comments(0)
シンガポールの旅、泊まったホテルは「ニューマジェスティックホテル」です。MRTアウトラムパーク駅からほど近い、SPGのデザインホテルブランドのホテルです。シンガポールのガイドブックなどでも、ちょっとユニークでおすすめホテルとして紹介されています。今回、SPGかIHGで比較的手ごろに取れるホテルを探し、かつ、チャイナタウンに歩いて回るのに近そうな、または移動が便利なホテルを選びました。そうなんです、シンガポールは5-6回行っていますが、実はチャイナタウンは未踏の地。短い滞在だから、チャイナタウンをメインしようと決めたからです。

今回は、ホテルの建物やお部屋の紹介です。

深夜の到着でしたので、写真は主に翌朝のものです。
プラカナン調のパステルカラーの建物は、シンガポールと中華が融合した文化の象徴、歴史的なたてものです。以前別のホテルだ他ものを居抜きで少し改装し、デザインホテルにしたようですね。正直かなり古い感じでした。

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ロビー、エントランスエリアは入ってびっくり、デザイン家具がそこら中にあり、椅子も全部違うものです。天井も梁がそのまま見えているんですよね。

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エレベータであがり、3Fの302号室がアサインされました。一番お安い部屋なので、こぢんまりです。

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はいってびっくり、宝石箱?!なんだこれ~???という色とデザインです。
すべての部屋がデザインが違うそうで、その斬新さには驚きました。
この部屋はWeedsという名前で、ピンクを基調として、壁じゅう、天井じゅう、海藻が映えているデザインなんです。
扉を開けると、踏み込みもなくいきなりベッドルーム、右手には水回りがむき出して見えています。テレビはベッド前のボードに埋め込まれていて、ベッド側からしか見られませんね。

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こちらは水回りです。シャワー、トイレ、ベイシンエリアが分かれています。しきりがすりガラスになっており、目隠しはありながら、圧迫感が少ないので、小ぶりながら使いやすかったです。友人と泊まるにはちょっと考えてしまうでしょうね。すりガラスのシャワーやトイレですから、やっぱりなんとなく見えてしまいますよね。シャワーの水圧がとても高く、レインシャワーもついていて、想定外にとても快適でした。バスアメニティも香りのよく、くし通りのよいシャンプー類など使いやすく、タオルの質も問題なし。古い設備のホテルですが、デザインホテルとして快適さを考え、特徴を絞ってリノベーションに投資したものと思われますね。

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壁側にミニバーとデスク、クローゼットがあります。面白いのは、デスクとクローゼットが兼用なんです。カーテンをあけたら、デスクと電話が出てきてびっくり!狭さを、アイデアで面白さに変えていましたね。デスクには、ホテル滞在中に借りられるスマホがありました。結局使いませんでしたが。ミニバーはコンプリメンタリーのようです。ネスプレッソのコーヒーマシンもありました。20平米ないような狭い部屋のホテルですが、アメニティに加え、こういう無料ドリンクなどのサービスでカバーしているんでしょうね。

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窓の外は中庭のプールが見えます。翌朝、チェックインしたときより部屋の明るさを感じて、なかなか悪くない雰囲気でしたよ。

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すこしだけ、パブリックスペースを。
2Fに、プールとジムがあります。プールはかなり小ぢんまりなので、ちょっと泳ぐのは、という感じでした。何泊かして、息抜きに少し異空間を楽しむ、というところでしょうか。でもそれが目的なら、プールが開放的なホテルを選ぶかもしれませんね。

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今回は、チャイナタウンの散策をしたくて、1泊だけという明確な理由があったので、ぴったりの選択だったと思います。MRTの駅からも近く、もう一か所行った、マリーナベイのほうに出るにも便利でした。

さて、ホテルをでて、チャイナタウンなど散策は次回の紹介に!
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by Pockie_totoro | 2017-04-03 21:00 | シンガポール:マジェスティックホテル | Comments(2)
沖縄「ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート」の紹介、そのほかのパーブリックスペースです。

吹き抜けのロビーエリア、ぐるりと囲む建物をいろいろな角度でお見せしましょう。これって、実際の広さより空間を大きく見せるし、リゾート感が高まりますよね。

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ロビーの前には、こんなラウンジスペースがあります。ツアーのあるときはJTBラウンジになるようですよ。夜はバーラウンジになります。ソファーが個性的でなかなかいい感じの空間です。ロビーの真ん中にはコンシェルジェデスクもあり、大々的に観光やおでかけのサポートなどしてくれます。私は行く前に調べてあった場所への交通やタクシーの手配などをお願いしました。

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エントランスのロビーが2Fになっているのですが、カフェや売店は1Fにあります。その前がプールですが、このときはオープン前でした。

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大浴場も1Fにあります。隣はスパスペースです。
なんと、私一人、なんていう珍しい時間があったので、ちょこっとカメラを使えました。1回だけです^^。
湯船は3つあって、1つはジャグジー、もう一つは冷水です。そう、サウナもあるんです。温泉ではありませんが、やっぱり手足を伸ばせる大浴場はニッポン人にはいいですよね。

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外にはチャペルがあって、結婚式にも人気のようですよ。

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3Fにはジムもあります。普通の部屋をコネクティングにして作った、小さなものです。無理やり作った感は否めませんね。利用しようかと思いましたが、結局使わずじまいでした。

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海に出ると、万座ビーチがあります。まだ海解禁の季節ではないので、本当に静かでした。砂はさらさらです。夏にはリゾートとしてにぎわうのでしょうね。海であまり泳がない私は、今のほうがいいかもしれませんね。お花はやっぱり南国感がいいですね。

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以上、パブリックスペースの紹介でした。

次回は、沖縄での観光&グルメを紹介します。

おまけ


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by Pockie_totoro | 2017-03-16 21:00 | ANAインターコンチネンタル万座ビーチ | Comments(0)

沖縄「ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート」の紹介、客室です。

今回は有償アップグレードしていただいて、最上階のプレミアフロアツイン、9Fの917号室です。お部屋の広さはほとんどが30平米あまりのそれほど広くないお部屋で、眺めや客室内のしつらいで価格差があるようです。それ以外にスイートやコーナーツインの客室もありますが、わずかしかありません。今回はクラブラウンジの隣のお部屋。ラウンジ好きの私としては本当に便利で、リビング代わりに何度も通ってしまいました^^。スタッフにも相談をしたり、とてもよくしていただける場所でしたよ。

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入口をはいると、通路があり、奥にベッドやチェアー、バルコニー、と標準的な入口に見えます。でも・・・左手に。。

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あら?でもめずらしい!入口左手に通路部分に面して、洗面スペースがあるじゃありませんか?バスルーム内ではなく、客室の一部なのです。これには驚き!そして使い勝手がよいので、とても気に入りました。それほどベイシン周りがひろいわけではありませんが、十分利用しやすいほどのスペースは確保され、鏡も明るさを演出してくれます。アメニティのグラスがきれいなブルーで気に入りましたね。

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あ、お部屋の案内なのに、最初にベイシンで止まってしまいましたね。奥に入って客室メインスペースです。
右手がハリウッドツインのベッド、左手がワードローブやTV,デスク&チェアなどがあります。ホワイトを基調に、クッションやランプなど、オーシャンブルーのアクセントがさわやかなインテリアです。窓側の長ソファもあって、小ぢんまりながらくつろげるスペースが確保されています。

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ベイシンの右側がバスルームです。バスタブとトイレが一緒になっており、ベッド側がオープンできるようになっていて、窓の外の景色を眺めながらお風呂に入ることができます。シャワーブースがあれはなおよかったのですが、こちらは大浴場もあるホテルなので、ゆっくり洗ってお風呂に入るときは、大浴場に行きましたのでそれほど気にならなかったですね。

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客室アメニティとしてフルーツやクッキーがセットされていました。ウエルカムアメニティとして紅型のガーゼハンカチもいただきました。肌触りが良くて使いやすいです。

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ミニバーエリアにはカップやグラス、カトラリー、コーヒーメーカー、ポット、冷蔵庫のドリンクなど充実のラインナップです。

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パジャマはインタコンチの標準仕様で、ワッフル地のロングシャツタイプのものです。これ、結構気に行っています^^。

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お部屋からの眺めは海とチャペルが見渡せるとても気持ちの良い場所でした。

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夜のターンダウンはリクエストベースになります。お願いしたら、こんな感じにセッティングしてくださいました。

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客室の紹介でした。
次回はホテル内の大浴場など、その他のスペースの紹介です。

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by Pockie_totoro | 2017-03-15 21:00 | ANAインターコンチネンタル万座ビーチ | Comments(0)
沖縄「ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート」の紹介、到着にはいったクラブラウンジです。今回は通常のツインルームを予約していましたが、後からクラブアクセスをお願いし、クラブラウンジでチェックインしました。1泊5000円の追加ですので、わりにリーズナブルだと思ったからです。

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チェックインからスタッフとはフレンドリーにもてなしていただきました。小ぢんまりで居心地のよい空間、閑散期なので、混んで大変になることがなく、よかったです。眺めも良く、まったりと過ごすことができましたよ。

チェックインは手前のソファーで。奥にはテーブルとチェアが違ったデザインで配されています。窓側から眺める景色は格別です。

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ラウンジは、朝食、ティータイム、カクテルアワーと、通常ホテルのエグゼクティブラウンジを提供するホテルと同じスタイルです。どの時間も利用させていただき、満喫です。

朝食タイムです。シンプルながらも一通りそろっています。充実したバラエティを希望のかたは、1Fのレストランのほうがいいかもれいませんが、私は食べすぎないので、こちらのほうがいいなって思いました。質のいい野菜、ジュース、ハム、おいしい沖縄風のパンなどがいいですね。


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午後のティータイムはちょこっとだけ利用です。
紅茶や沖縄ユニークな月桃のお茶、沖縄のスナック類がさりげなく置かれていました。生のケーキなどはないのですが、軽く食べられてかえってよかったですね。

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ラウンジ利用のメーンイベントは、やはりカクテルアワーでしょう。

スパークリングワインを片手に、おいしいミールがちょこっとずつきれいに並べられていました。2日利用しましたが、メニューはすべて変えてありましたよ。ついつい食べ過ぎてしまいます。

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そして、もう一つ居心地のよい空間は、ベランダエリアです。夕方はちょっと風もあって肌寒いぐらいでしたが、景色を眺めながらドリンク・・・格別のラウンジタイムですね。

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以上、クラブラウンジの紹介でした。スタッフも相談に乗ってくださり、とても丁寧に対応していただき、なかなか気に入りましたよ!

順番が逆になっていますが、このあと客室を紹介します。

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by Pockie_totoro | 2017-03-11 23:00 | ANAインターコンチネンタル万座ビーチ | Comments(0)
ひょんなことから沖縄に行ってきました。宿泊は、沖縄本島北部にある「インターコンチネンタルホテル万座ビーチリゾート」です。インターコンチネンタルのAmbassador会員、週末連泊すると2泊目が無料というFree Weekend Certificateのチケット期限切れすれすれで利用してまいりました^^。ちょうど避寒のよく、あたたかい沖縄でリラックスしてきました。風邪もすっかり治りましたよ。

フライトはANA,ほてるはICと最近は多くなりました^^。

羽田空港から出発、ラウンジを利用して搭乗です。フライトは株主優待券でプレミアクラスを楽しみました。国内では長い路線なので、結構くつろいで楽しめました。食事にアイスクリームもいただき、つい飲みすぎちゃうんですけどね(苦笑)席はこんな感じです。国内線のビジネスクラスといったところでしょうか。実際は昔のビジネスクラスぐらいの幅やリクライニングだと思います。3時間以内ですからフラットはいらないですよね。

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那覇空港に到着すると、この蘭の花が迎えてくれます。ああ、沖縄に来たんだって!

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ホテルは空港から1時間半ぐらいかかるため、レンタカーがないので、ホテルを回るリムジンバスに搭乗です。那覇から高速にのり、恩名村の方までバスで移動しました。バスは本当に空いていました。5-6人ぐらいしかいませんでしたね。

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ホテルに到着です。入口からとても広い敷地なので、看板からホテル棟ロビーまで1キロ近くあると思います。
敷地内をシャトルバスの送り迎えがあるくらいですから。左手に万座ビーチを臨みながら、ホテルエントランスにて下車しました。

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ロビーエリアです。なんとなく以前泊まった石垣のICにそっくりな吹き抜けですね。オバール型の吹き抜けと白い壁が、独特のリゾート感を出しています。

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このデザイン、圧迫感がなくてリゾートに着たという雰囲気がでていて、なかなかいいと思いますね。プールが未解禁のため(3月オープン)、家族連れなどは少なかったと思いますが、春節にかかっていたので、中国系の海外の方がかなりいたように思います。

さて、チェックインはラウンジで^^。次回ご紹介します。

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by Pockie_totoro | 2017-03-03 08:00 | ANAインターコンチネンタル万座ビーチ | Comments(0)
短い時間の滞在でしたが、新宿のハイアットリージェンシー東京をさくっと紹介しましょう。

sの昔は「センチェリーハイアット」という名前で古くから新宿のシティホテルとして地位を保ち続けてきましたが、10年ほど前にハイアットリージェンシーになり、少しハイアット色が強くなったように思います。今でも株主にはセンチェリー時代の小田急がはいっており、ホテル会員は小田急系のカードになります。こちらは以前にも何度も泊まっていますが、なかなか宿泊費やら出先との便利さなどが折り合わず、たまに宿泊する程度になっています。
ここのクラブラウンジは好きなのですが、今回は夜遅くのチェックイン、朝早めのチェックアウトとあって、一番お得なプランで予約をとりました。

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ロビーは天井が吹き抜けで、狭くもなく、ひろーくもなく、ミディアムサイズのスペースです。天井からつりさげられたシャンデリアがちょっと一昔(ふた昔?)前な豪華さを演出しています。年末に向けて、ちょうどクリスマスツリーが飾られていました。


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客室は24F、2417号室です。
廊下のじゅうたん、木目調の扉は落ち着いたシックな感じです。

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一番下のカテゴリーだと思っていたら、ラッキーなことにビューデラックスツインにしていただいたようです。眺めがよく、気持ちがいい!夜も、昼間もこんな感じで開放感がありいいですね。

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ベッド回りはデザインもシンプルで、心地が良いです。

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デスクやチェアもコンパクトでまずまずな使い勝手です。窓枠が大きくて、部屋の狭さを感じさせないのがよいですね。

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ミニバーのカップやカトラリーはシティホテルの標準、冷蔵庫には過分な(笑)ドリンクがしっかり入っていました。昔からのホテルはこれにこだわりますよね。

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水回りがデラックスルームの良さです。セパレートのシャワーブースやトイレがついていてうれしいですね。ベイシンはこのタイプはやったのですが、水がかなり跳ねるのでちょっと使いづらかったりしますね。まあ、最近はどこでも使い慣れたので問題ないですが。

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クローゼットも2つ扉があってゆったりはいります。バスローブもついています。最近ビジネスホテルを時々利用するようになり、このクローゼットが贅沢だということを実感しました(笑)

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あいにく、食事をホテル内で全く利用しなかったため、これ以上の紹介がなく申し訳ありません。
スタッフともほとんど接することがなく、サービスも受ける機会がほとんどありませんでした。

本当にさくっと・・・ですが、ハイアットリージェンシー東京の紹介でした。

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by Pockie_totoro | 2017-03-01 09:00 | ハイアットリージェンシー東京 | Comments(2)
2016年ネタがようやく最後になりました。はあ~、とろくてとろくて^^。

年末前の3連休をこの北陸の旅としました。金沢中心ですが、もともとも目的は温泉宿だったのです・・・が、いろいろ手配&検討しているうちに、目的と結果がぐちゃぐちゃになってきました(毎度のことながら・・・苦笑)。

ぼちぼちと紹介してまいります。

まずは、移動からです。今や北陸新幹線ブーム、金沢は新幹せ~ん、という時代に、なぜか私たちは飛行機にしてしまいました。はい、新幹線登場で苦しくなった航空会社は安いチケットを出し始めたからです。往復で一人数千円安い、かつ到着は新幹線も飛行機もあまり変わらない、とあってはコストに走りましたよ。・・・しかし、この選択が後悔の嵐に・・・。

会社の帰りに羽田空港に出て、ANA便に乗ります。予定よりかなり早めにつきましたので、カードラウンジで少し休憩することにしました。こちらのカードラウンジは初めてはいりましたのですが、静かでゆっくりできる雰囲気です。航空会社のラウンジと違ってアルコールはありませんが、まあ、飲みすぎなくてよいです(笑)

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さて、そろそろ行行ってtみましょうかと搭乗口に向かうと、57番、19:55、定刻出発ですね~。早めについてしまったので食事をする手もありましたが、せっかくだから金沢でおでんでも食べようということになって、飲み物だけで我慢しておりました。

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しばらくして、時間が近づいてもコールがない・・・係員の動きが変???
すると、アナウンスがありました。「搭乗口が変更になりました。61番に移動してください。」あちゃ~、何だよ。最初のカードラウンジの近くじゃないか・・・とがっくりしつつ、移動しました。

それでも、まだアナウンスがない・・・そうしたら、次はサインに「20:30」と出たじゃないですか?使用機体遅れですって!それなら、もっと早くにアナウンスしてくださいよ。19:50になってからはないでしょ!

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ブリブリ文句いいながら、椅子に座って待ちました。係員以外にマネジャーらしき担当者も搭乗口あたりに着て連絡を取り始めている・・・20:20過ぎてもなしのつぶて。そうしたら、もともと61番ゲートの関空行きフライトが移動しました。それでも、コールがないと思ったら、今度はボードが「20:40」のサインに変更!でも、もう20:30過ぎて機体がないんだから、無理でしょ。案の定、20:40が過ぎてもコールなし。いらいらしながらようやくフライトコールがあったのは21時頃です。それから乗り込み、テイクオフしたのは、21:15ぐらいでした。なんだ、こんなことなら先にご飯食べてたのに~。19時台に1時間以上遅れるってわかっていれば、行動も違っていましたよね。

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前置き長くなりましたが、小松空港に着いたのは22時過ぎ、金沢駅にバスで入ったのは23時近くになってしまいました。あ~おなかすいた&疲れた~!

とりあえず、チェックインにホテルにはいりました。「ANAクラウンプラザH金沢」です。昨年も利用したホテルなので慣れています。バス停から駅の反対側ですが、駅ビルすぐ横なので便利です。照明を落とした寂しいロビーでチェックインし、暗いクリスマスツリーを横目に客室フロアにあがりました。


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今回の宿泊は14Fの1416号室、スーペリアダブルです。下のレイアウト図の通り、スタンダードタイプより広めで、L字型のソファと広いバスルームがあり、窓が大きいのが特徴です。実は前回も同じタイプの部屋でした。

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写真はさくっと。ベッドがら目の前の窓がよい眺めです。これで、お風呂にシャワーブースか洗い場があれば尚良いのですがね。

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やっと部屋に荷物置いたら、とにもかくにもお食事!だめもとで、片町あたりまで出ましたが、おでんやは3軒フラれました。満席、オーダーストップ、と…悲しい・・・しょうがなく、深夜営業しているお店を探して、フラッとカウンターの店にはいりました。割烹風の飲み屋さんで、カウンターに出ているお惣菜などいただいて、香箱蟹、巻貝、魚の甘露煮、キノコ雑炊など食べて、なんとか満腹になりました。もう午前様です。はあ~疲れました、初日。

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こうなったら、やっぱり次回の金沢はおでんリベンジになりますね(笑)。

さて、このあとからは、翌日からの観光とお食事などを紹介しましょう。

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by Pockie_totoro | 2017-01-22 22:00 | ANAクラウンプラザH金沢 | Comments(0)
名古屋に降り立ったのはいつ以来でしょうか。友人のお誘いに乗り、名古屋グルメのお食事をいただくことになりました。
せっかく名古屋に行くので、京都も寄ってみよう・・・などと思い始めてしまったら、なんと名古屋は食事の夜だけで、あとはずっと京都をうろうろしてしまいました(笑)しかも、ホテルも京都になって・・・。

というわけで、さくっと名古屋ですが、簡単に紹介を。


京都から移動、早めに名古屋に入ろうと思ったのですが、押せ押せになり、結局30分ぐらいしか余裕がありませんでした。
たった30分でしたことは・・・はい、駅前のマリオットアソシアホテル名古屋をちらっと見てきました^^。ホテル好きのPockieですから、しょうがないですね~。本当はここに泊まるはずだったんですが(苦笑)

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JR名古屋ビルの上ですから、すぐさま看板を見つけてエレベータに乗りました。
11月ですが、すでにクリスマスに向けたデコレーションとなっていました。駅ホテルなので、きっと泊まり以外に立ち寄る方も多いでしょうね。ロビーはなかなかいい感じです。広々としていますね。

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エレベータで最上階まで上がると、そこにはバーがありました。エレベータホールは一昔・・・いやふた昔前ぐらいのレトロ感あるゴージャスさが、何となく親しみを感じてしました。後で時間があったら寄ろうかなと思い、少し感じを覗いてみました。夜景のすばらしい最高のビューバーでした。結局立ち寄ることなく、京都に戻ることになってしまったのですが。。。


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そんなこんなで、ちょこっと見ただけでマリオットは退散です。お食事の場所に向かいました。

「山猫軒」は名古屋のグルメの間では有名のようで、食べログでも高い評価を得ていました。ただ、カウンターなのに完全予約制で、メニューもおまかせ、料理は全員一斉スタート、オーナーのこだわりがいろいろあって、はまるほどの人とちょっと合わない人と別れるようです。場所は地下鉄丸の内駅から割にすぐなのでsが、夜にそのあたりに行ってみて、周りが静かでちょっと怖い感じ・・・しかも小さなビルの階段で2Fに上がっていくちょっと恐る恐るな場所にありました。

今回はすっぽんのコースです。
メニューはないので、細かい部位の名前はすっかり忘れてしまいましたが、なにしろ、見た目では何が出てきたかわからない、ラインナップです。

まずは、スタートにオーナーの講釈があります。これが、料理の旅にありますので、これで苦手な人もあるかな。
お店のポリシーなど紹介が、このディナーマットに印刷されています。始まるまで、何となく読んでいました。お酒はおすすめをマリアージュで少しずつ出してくださるのが3000円とのことで、それにしちゃいました。

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場所はオープンキッチンで、この字型にお客様の席が囲むスタイル、15人ほど座れます。

まずは、ワインからスタートです。このワイングラス、ちょっと変わった形です。ITSUKI(イツキ)というグラスで、アシンメトリーな曲線が、飲み物の味を変える魔法のグラスなんです。ワインをくゆらせず、好みの角度から飲むと、向きによってそれぞれ味が違うというびっくりなもの。なかなか面白い体験をさせていただきました。

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料理はさくっと並べていきます!
すっぽんのさまざまな部位をユニークに調理し食べさせてくださるラインナップ!脂の部分、スープ、お粥とのマッチ、チャーハン、ぼんじりのような串で焼いたもの、生血を利用したもの、揚げたもの、煮込んだものなどなど、これは好きな方にはたまらないほど楽しい演出です。また、すっぽんをあまり知らない人には驚きの連続で賞。私も楽しませていただきました。すっぽんのコースでこの料金はありえないというほど、お得だと思います。

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最後のすっぽんの雑炊でしっかり満足の〆でした。おこげまですっかりいただいてしまいました!

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というわけで、本当にちょこっと名古屋でしたが、でも楽しい夜でした。


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by Pockie_totoro | 2017-01-21 22:00 | グルメ | Comments(0)
2016年京都秋の旅、さらにこのタイトル・・・今度はお泊り?・・・いえいえ、また寄り道だけです(笑)。

こちら「リッツカールトンH京都」へは、朝食に伺いました。
ANAクラウンプラザのある二条城エリアから地下鉄を利用し、京都市役所前から歩いて行きました。朝のすがすがしい時間の散策、なかなかいいですよ。

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さて、鴨川沿いに到着、ホテルが見えてきました。フォーシーズンズと違って、とっつきは親しみやすい感じです。リッツのマークが見えましたよ。鴨川沿いというのが、京都らしいはんなりとした感じを見せてくれます。でも、門から入ると、やっぱり凛とした構えのデザインです。人力車がエントランス内側にありましたが、これで観光にいらっしゃる方もいるんでしょうね。

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渡り廊下のようなこちらのスペースを歩いて行くと、建物のエントランスにつきます。紅葉が美しい季節、こちらでもあでやかですね。

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レセプションエリアと、さらにロビーと、2重のドアがあり、ちょっとフラッと入るには勇気がいりましたね。でも、覗くだけでなく、レストランを利用しようと思っていましたから、臆せず進みました。さすがに、品格のある内装にデザイン・・・京都の雅を表現しているかのような美しい金色や光の使い方は、まばゆいばかりです。

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さて、レストランに聞いてみると、朝食はロビーラウンジのほうで飲み外来は利用できるとのことでした。ちなみに、宿泊者の利用するレストランでは、ビュッフェの朝食と古ブレックファーストを出していたようです。

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私の入ったカフェラウンジでは、コンチネンタル系の朝食のみです。
こちらのスペースも鴨川沿いでとてもリラックスできるおしゃれな空間です。アフタヌーンティの時間はきっと人気のスペースでしょう。

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私が入った時は誰もいなくて、窓側の席を取らせていただきました。
ワッフルブレックファーストで、フルーツやヨーグルト、ジュース、コーヒーがついているタイプです。ホテルレストランのセッティングで朝食をいただく贅沢・・・束の間の静寂の時間を楽しませていただきました。

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さて、このあとは紅葉のスポットへ直行、急がねば!・・・こちらでは、ショウルームはお願いしませんでしたよ。こんな私でも、けっこうショウルームをお願いするのは気遣うんですよ。外国人のほうが多く、京都が異国のよう。鴨川沿いの雰囲気も良く、でもパブリックスペースの感じだけでも、泊まってみたいなと思わせた、素敵なホテルでした。

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by Pockie_totoro | 2017-01-11 22:00 | リッツカールトンH京都 | Comments(0)