Pockieのホテル宿フェチお気楽日記 II

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ホテル、宿にこだわる旅、まったりと邁進中。気ままにおいしいものや温泉も!

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2017年夏休みの旅、国内編は福島県飯坂温泉「御宿かわせみ」の滞在、お風呂とお食事です。

部屋には温泉がないので、大浴場でお風呂はゆっくりします。
温泉というと露天風呂がやはり好きですが、この宿で好きなのは低温サウナの白いかまくらのなかです。テレビが中にあり、みながらじんわり汗を流します。50-60度ぐらいなので、30分ぐらいは十分いられますよ。難点は、内部が狭いので、どなたかとバッティングすると、ちょっと居づらいことですね。

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湯上りサロンは、ヨーロピアン家具。ここでドリングをいただいてくつろぐのですが、ここも実は滞在時間が短く・・・というのはお風呂でゆっくりしすぎるので、結局食事時間が近づいて早く戻ったり、部屋でゆっくりする方がよかったり・・・。個々のライブラリーの雑誌を部屋に持っていって、部屋で読んだりしますね。

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そこかしこにある、ガラスや置物、オブジェや花など、くつろぎのスペースは安心の宿ならではです。フロントには、人がいなくて、こうやって呼び鈴をさり気なく置いてあっても、インテリアの一部に溶け込んでいるのです。

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お風呂上がりのビール・・・今回は初めて、ロビーでいただいてみました。
夏の暑い時期、やっぱりいいですね。お庭の池を眺めながらぐびっと一杯・・・、しあわせです♪

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さて、お楽しみのお夕食の時間です。
本日のメニューはこちら。夏のお献立です。

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日本酒を2種類いただきました。
ひとつは3種類の飲み比べにからすみ添え。もうひとつは純米の冷やです。お酒の出され方やおちょこなども目にもたのしい演出で、しっかり氷で冷やしていただけます。

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箸染めは、万願寺唐辛子の焼浸しです。
いきなりやられます。万願寺の香りが焼くとこんなに芳香になるものかと!キスがそれられます。食欲がそそられ、次の料理への期待も膨らみます。

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先付けは、もろこしプッラータすり流しです。
トウモロコシの甘味に、出汁のジュレやキャビアでアクセントになっています。

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鱧くず打ち椀
やっぱりこの季節はハモ!葛打ちでのやさしいベールにつつんだはもは香りを閉じ込め、やわらかく、お出汁で椀を堪能します。椀をあけたときの、蓋裏のデザインも楽しいです。かわせみが飛んでますかね^^。

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花火の想い出盛り合わせ
八寸は美しい花火を演出した盛り合わせです。
屋形船に、花火大会のような華やかな打ち上げ花火がお盆にたくさん!そして、食べ終わると、器にも花火があるんですよ。本当に楽しいです!

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おつくりは、本鮪のたたきと鮑の水貝。鮑の水貝は以前他で食べて気に入っていたので、リクエストしていれていただきました。

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利尻黄金雲丹・・・今月のスペシャリテです。まさに「夏の贅沢」ですね。
水ナスとの相性がいいので、毎年8月には使われる素材です。以前はもっと派手だったのですが、だいぶんまとまった感じに仕上がるようになりました。もちろん贅沢素材を堪能させるもてなしは変わりませんが、少し背伸びが丸くなってきましたでしょうかね。しひていえば、好みですが、ホタテはなくてもよいかなと。

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シャーベットの口直しです。

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仙台牛フィレ陶釜焼
やわらかいお肉を、陶器で熱してあつあつに仕上げてきます。たれと野菜をまとわせながら香りとともに食べさせてくれます。

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しめは、鮎ごはんと赤だし味噌汁、香の物です。
焼いた鮎の香ばしい香りがいいですよ。

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水菓子と甘味に、桃とババロアです。
桃がもう少し甘いといいのですが・・・こちらは、以前もそうでしたが、果物が少し残念なことがよくあります。

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夜の布団を敷いていただき、お夜食のおにぎりもパクリ!
お米が甘いのです。冷えてもおいしいごはんはさすがです。

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翌朝のお風呂にはいり、ラウンジでドリンクをいただきます。

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お水を選択して、朝起き抜けいっぱいいただきます。
私は「秘境の涌水」というのをいただきました。

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引き続いて、朝食です。

しけらないように炭で炙る箱にはいったのり、朴葉味噌でやいた魚介類と野菜、和風ドレッシングでいただくサラダ、卵焼き、豆乳ドリングなど、定番が並びます。以前はもっとすごいラインナップでしたが、ここ数年はかなりシンプルになりました。ほっとするあさごはんです。

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食後のドリンクは、フルーツティーを選んでみました。フルーツを細かくカットしたものがはいっており、茶葉や香りだけのフルーツティーとちがって、食べ応えの食感も楽しむものです。売店でお土産にも買うことができます。

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そして、ちょっと早かったのですが、私の誕生日祝いをくださいました。こちらから特に何も言っていません。Sさん、いつも、もてなしありがとうごございます。飯坂ガラス美術館のグラスでした。

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以上、御宿かわせみまで、夏休みの旅の紹介でした。

海外リゾート&国内温泉宿でしめる旅は、最近味をしめていますが、しいていえば、もう少し空港から近いところがいいなと主人と話しています。いい場所開拓せねば!

次回は最後に、おまけです。

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# by Pockie_totoro | 2017-12-17 08:00 | 御宿かわせみ | Comments(0)
2017年夏休みの旅、実はまだ続きます。成田空港から車を走らせ、国内の旅を追加です。3年連続です。夜行便で朝到着の海外旅行に続き、ドライブをつけての温泉旅行です。

移動は3-4時間以内のところなので、直接走るとチェックイン前についてしまいます。
今回は、ランチに栃木県宇都宮市北側にあるお蕎麦やさん「木挽庵」に立ち寄りました。ネットで調べて見つけたところです。きれいなそば粉の香りとゆでたてのお蕎麦は輝くような透明感。一口目はそのまま、そして塩を少しつけて、最後につゆにつけていただく蕎麦は、ああ日本人を実感!バリからの帰国で和食がより新鮮に感じることもあり、さっぱりと、そしてとてもおいしくいただきました。
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さて、東北道を北に走らせ到着したのは・・・
こちら、福島県飯坂温泉「御宿かわせみ」です!

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やはり、海外旅行でエキゾチックをたっぷり楽しんだ後は、慣れ親しんだ温泉宿はホッとしますね。
ロビーのラウンジ、美しいお庭、鴨くんも鎮座ましましています^^。2Fの白い椅子もフォトジェニックに並んでいます。

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客室は2F高級室「茶梅(さざんか)」です。
いわゆるかわせみの2F標準室ですが、すべて二間続きでゆったりとしたスペースです。そして、この「茶梅」は専用の坪庭があって、外に椅子やテーブルがあるのがちょっと高質感です。かわせみで、一番お世話になっているお部屋かもしれません(早い話、「離れ」クラスに手が出ない客なもんで^^)。

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客室は15畳の本間と6畳の副室からなります。
少しずつ改装されており、6畳は椅子がはいるようになっています。

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ゆかた、旅、帯、洋風の部屋着とあります。この部屋着も数年前からはいりました。
私たちは、このグレーの部屋着をパジャマとして利用していますが、けっこうお風呂に着ていらっしゃる方もいます。個人的には、パジャマにしか見えず(すみません)、なんとなくロビーなどをうろうろしているとちょっと違和感を感じて。。。

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浴室と洗面スペースはとてもすっきりとしたデザインで、好みです。お風呂はちょっと狭いですけど、ジョンマスターオーガニックのバスアメニティがはいっていて、お気に入りです(大浴場はちうものがはいっています)。

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坪庭は、北欧デザインのリクライニングチェアと、陶器のテーブルとスツールがあり、主人の煙の憩いの場です^^。夏はここでくつろぐのもいいですよ。ちょっと、やんちゃなトトロたちがいますが(笑)。

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次回は、お風呂とお食事です。

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# by Pockie_totoro | 2017-12-12 21:00 | 御宿かわせみ | Comments(0)
2017年夏休みの旅、バリ島の最後は・・・帰国です。
(ここんとこだらだらと、なかなかブログが進まずすみません。)

アマヌサでは、最後ルームサービスで夕食を軽くいただきました。なんと、夜10時まで使わせていただけたのです。フライトは0:55なので、これでも余裕の時間です。
お世話になった日本人のゲストリレーションの方にお礼を言って、最後ホテルの車で空港へ出発しました。

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ングライ空港へ到着、深夜ですが、人はたくさんいました。

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ホテルのスタッフは入口までのサポートです。
中に入ると、ガルーダ航空のビジネスクラスは、こんなファーストような上質なスペースでチェックインをしていただきました。

ただし、出国検査場は普通の列。かなり並びました、ハイ^^。

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検査場を出ると、いきなりデューティフリーショップのエリアにはいります。このお店が並ぶ中を歩いて通り、搭乗エリアに入るのです。みなさん、フライト乗る前にお土産買ってね、っていうつくりですね(笑)。

私たちは、少しだけショッピングし、ラウンジに向かいました。
なかなか明るいつくり、見た目にも楽しくなっていますね。ソファーもカラフルでポップな感じです。食事やドリンクのお味はまあまあ、ってな感じですかね^^。前回3年前のバリは新空港でしたが、仮設ラウンジだったので、きれいな新しいラウンジ、やっぱり気持ちいいですね。

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ラウンジに入らなくても、飲食店は結構あります。こちらのプラダのバーはおしゃれで、ちょっと惹かれましたが、入る時間はなく、いよいよ搭乗です。

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夜行フライトですので、軽いミールの後は就寝、朝食も出されます。
行きと同じ機体、座席で真ん中1列目の一番前です。

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こちらは朝食です。洋食をいただきました。

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成田空港には、遅れて10時ごろの到着、車を預けた駐車場からの送迎で車をピックアップに向かいます!

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さて、この後は・・・。

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# by Pockie_totoro | 2017-12-10 19:00 | バリ: アマヌサ | Comments(0)
2017年夏休みの旅、「アマヌサ」からのお出かけを紹介です。

まずは、ヌサドゥアの外出とは「バリ・コレクション」です。アマヌサでは、ヌサドゥア内の送迎は無料で車を出してくれます。私が一番に行きたかったのは、大好きなバリレースのお店「ウルワツ」です。ここで、レースをあしらったパンツやドレスなどを購入しました♪バリとしては良いお値段ですが、ファッション性のあるデザインとしてはお得な値段だと思いますよ。1万円前後までですから。その他の店をプラプラと見て回ったり、ちょっぴりフットマッサージもしてみたり^^。
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となりのホテル、セントレジスにも潜入してみました。
エレガントなロビー、ゆったりとした広い敷地で緑の中を散策し、ビラエリアやビーチも垣間見ることができました。アイスクリームバーで、アイススクープも楽しみましたよ。

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夜はウルワツの「ブルガリ・リゾート」に出かけましたよ。
「サンカール」でディナーをいただきました。実は、予約をしていたのはイタリアンの「イル・リストランテ・ルカ・ファンティン」のほうだったのです。ところが、当日キッチンでトラブルがあり、予約した日含め数日レストランがクローズとなってしまったのです。かわりに、「サンカール」をご招待するとホテル側からオファーがあり、伺うことになったものです。

車で30分ほどの移動、日没時間に到着しました。本当はサンセットをバーで見たいと思ったのですが、曇っていたので断念です。ロビーから、それは素晴らしいホテルです。カートでレストランエリアに移動しました。

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レストランでは、インドネシア料理のヌーベルキュィーズといった感じの、とてもセンスのよいアレンジでした。代替のレストランであまり期待していなかったのですが、思いのほか美味しくて、本当にサービスも素晴らしく、大変楽しい食事を楽しむことができました。

コンプリメンタリーだったので、お酒やドリンクはとらないと失礼!シャンパンをいただいてしまいました。ワインも楽しみました。チキンとエビも火の入り具合とスパイス使いがちょうど口にあり、とてもおいしかったです。野菜やデザートも秀逸!さすがブルガリ・リゾートのレストランですね。ますます、イル・リストランテが気になりました(笑)。
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ちなみ、ここのトイレ、なんとウォッシュレットがありましたよ!!

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残念ながら伺えなかった「イル・リストランセ・ルカ・ファンティン」は、静かなレストランエリアだけが静けさの中にたたずまいがありました。次回リベンジしたいですね。

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食後は、隣のバーで軽くドリンクをいただきました。オンザロック、ちゃんと丸氷を作っていましたよ。

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ロビーに戻ると、花火イベントがあり、とても華やかに、でも品よく演出されていました。

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以上、アマヌサでのお出かけ紹介でした。

次回は帰国編です。

おまけ


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# by Pockie_totoro | 2017-12-03 23:00 | バリ: アマヌサ | Comments(0)
2017年夏休みの旅、バリ島「アマヌサ」の紹介はレストラン編です。

まずはお楽しみの朝食です。オールデーダイニングである、ザ・レストランでいただきます。私たちは眺めの良い外側のテーブルで屋根のある所に陣取ります。3泊レストランでいただきましたが、席は日によって、ちょっとずつ変えてみました。


1日目。
スムージーに、チーズとブルーベリーのパンケーキ、オムレツなどです。以前、ここのリコッタチーズとブルーベリーのパンケーキが美味しいという評判を聞いて食べたのですが、とてもおいしかったので、今回もお願いしたら、残念ながら代替の材料で作る形となりました。味はまあ普通でしょうか・・・。年数立つといろいろ変わるものです。
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2日目。
ポーチドエッグ、クロワッサンなどのパン、ジャガイモのガレット、インドネシアのスープヌードルです。パンについてきた様々なジャムがとてもおいしくて、つい食べ過ぎました。囚人はガレットが気に入ってリピしていました。卵料理は、もうちょっと頑張ってほしいかなあ・・・と。ポーチドエッグ、中が固まってたよぉ。。。ヌードルはリクエストで作っていただきました。長崎ちゃんぽん風^^。

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3日目。
カフェオレにホワイトオムレツ、ほうれん草とマッシュルームのソテーをたっぷりと。最後の朝食でした。

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初日の夕食に、朝食と同じザ・レストランでアジアン料理をいただきました。
夜の帳が来る前にお席に陣取りました。いい感じに空が暗くなってきます。
海老フライドスナックをつまみにカクテルでスタート、もち米のカオニャオを添えて、トムヤンクンの辛みを楽しみました。丸ごとの魚料理は香草にライムでソースを添えて、白身の旨味をたのしむことができました。サイドディッシュに、野菜炒めなども添えて。ほとんどタイ料理の組合せになっちゃいましたね^^。

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最後の夜は、夜だけ営業するメインダイニングの「イタリアン・レストラン」にしました。なんと私たちだけの予約で、貸切です!天井のライトがテーブルに落とす光と影のコントラストがドラマチックです。

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サーモンのカルパッチョ、魚のソテー、手打ちパスタ、ショートパスタのスープ、ローストロブスターと豪快に攻めてみました。主人とシェアでいきましたが、少し足りずに追加のロングパスタのボロネーゼ風も追加してしまいました。最後はチョコスフレのデザートの〆で。なかなか優雅においしくいただけました。ソムリエの方はもう少し頑張ってほしかったかなあと。

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名残惜しく、レイトチェックアウトはルームサービスで軽食をいただきました。スープにミーゴレンです。お部屋に愛着を感じながら、ゆったりと最後の時間を楽しみました。
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以上、ホテル内のレストランでした。
ちょっと雑な紹介ですみません。かなり忘れてしまっていますねぇ。

これ以外に、外出をしています。次回はその紹介です。

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# by Pockie_totoro | 2017-11-30 21:00 | バリ: アマヌサ | Comments(0)